「奪い愛、冬」感想まとめがスゴイ!


2017年1月20日から金曜ナイトドラマ「奪い愛、冬」がスタートし、早くも話題になっています。「奪い愛、冬」は、2016年版ドラマ「不機嫌な果実」のスタッフが、脚本家の鈴木おさむと新タッグを組んでお届けする、ドロキュン劇場!そんな「奪い愛、冬」の感想をまとめてみました。

「奪い愛、冬」感想まとめはこちら

・奪い愛、冬の1話を見て思った。 周囲の人たちが、異常の様に見えるけど、大なり小なり、実際こういう人たちいると思う… 特に女性は妬みの塊だし… 男性も、ネチっこい人ならありえるし…

・「奪い愛、冬」翔平くんかっこよすぎて見てらんない

・このドラマ、悪役が光っている。毒親役の榊原郁恵、悪妻役の水野美紀、性悪女役の秋元才加、見せ場だらけ。

・内容がドロドロと分かっていたので、観ていて気持ちいいほど振り切っていて面白かった(笑)

・三浦翔平君が今までで一番かっこよかった。あんな風にキスしたい。

・皆頭の中がお花畑で笑える

・片平なぎさを思い出すような、狂気に満ちた水野さん(笑)昭和のドラマの匂いがします。ついつい笑ってしまったのは私だけでしょうか。

・この時間帯だし、こういう内容のドラマはどんどん突き抜けて振り切ってやってくれた方が楽しめる。あり得なくて、ちょっと滑稽で、やり過ぎなくらいが面白い。キャスト達が中途半端にやってたら駄目なんだよね。一回目を観た限りでは、皆さんスゴク力が入ってて観てて気持ちが良い位だった。個人的には楽しめそう。

・逃げ恥ですっかりハマった大谷亮平さん見たさに1話見ました。はい、すっかり経営陣の思惑にハマってます。水野さん怖っ。最初は大人しめな奥さんだと思ってたけどいやいや。水野さんでなきゃできない役ですね~。昼ドラみたいな非現実的な話だからこそ、笑って見れそう?大谷さん見たさに来週も見ます。

・倉科カナ×三浦翔平「奪い愛、冬」初回からアクセル全開の愛憎劇 「全員やばい人だった」「ドロキュンの緩急が癖になりそう」の声

・「奪い愛、冬」を観直してるのだが、キスの多さと大映テレビのノリが妙にツボってきた。継続決定。 

・奪い愛、冬見てるなう 三浦翔平くんかっこいい

・奪い愛、冬! 面白かった!

・奪い愛、冬ドロドロしてんなあ

・奪い愛、冬の水野美紀怖すぎ

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ドラマ「奪い愛、冬」キャスト

池内 光(いけうち・ひかる) ……… 倉科 カナ


デザイン会社勤務。正義感が強く、先が読めてデキる女。実家は小さな定食屋さん。父親は幼い頃に病死し、母親に女手ひとつで育てられた。同じ会社で、同い年だが後輩の男性・奥川康太と婚約中。

仕事場では康太にも厳しく接するが、プライベートでは結婚を目前にウキウキした日々を送る光。ところがある日、かつて死ぬほど愛したにもかかわらず、突然姿を消してしまった元彼と再会。自制しようとする気持ちとは裏腹に、今では妻帯者である元彼への愛が再燃し、彼を求め始めていく…。

奥川 康太(おくがわ・こうた) ……… 三浦 翔平


池内光の婚約者。光と同じデザイン会社に勤務。料理研究家の母親に溺愛されている。裕福な家庭で大事に育てられてきた。

優柔不断の癒し系だが、ここぞという時には意志の強さを発揮。現在の会社にも、デザインをやりたい気持ちを抑えられず、母親のコネで就職した会社を辞めて自力で転職した。光との婚約の意志も、母親の猛反対に遭っても決して揺るがない。だが、光の心は元彼へと吸い寄せられていくことに。光の心が離れるに従い、彼女への愛と嫉妬心が強まり、どんどん“嫌な自分”になっていく…。

森山 信(もりやま・しん) ……… 大谷 亮平


池内光の元彼。旧姓・尾田。かつては光の上司であり、結婚を意識した恋人だった。だが突然、ある事情から一方的に別れを告げ、光の前から姿を消した…。

現在は、幼馴染の森山蘭と結婚しており、別のデザイン会社に勤務。その有能な働きぶりから高い評価を得ている。福岡勤務だったが、ある日、3カ月限定で東京勤務になる。そこで、どんな運命のいたずらか、光と再会し…!?

豊野 秀子(とよの・しゅうこ) ……… 秋元 才加


池内光と奥川康太と同じデザイン会社に勤務。明るい性格で、社内でも評判が良く、先輩の光とも仲がいい。

だが、それはあくまで表の顔…。実は康太のことが好きで、光との仲を壊そうと画策している。

尾上 礼香(おのうえ・れいか) ……… ダレノガレ明美


奥川康太の幼なじみ。奥川家とは家族ぐるみの付き合いで、大学時代には康太と付き合っていた。

康太の母・美佐は息子と結婚させたがっているが…!?

加藤 清(かとう・きよし) ……… 西銘 駿


森山信の会社の後輩。信が行くところには、どこにでもついていく右腕的存在。仕事がデキる信のことを尊敬している。

斎藤部長(さいとう) ……… ミスターちん


森山信が働くデザイン会社の部長で、直属の上司。信の妻・蘭のこともよく知っているようで…!?

池内 麻紀(いけうち・まき) ……… キムラ緑子


池内光の母。下町で小さな定食屋さんを営んでいる。夫を病で亡くした後、女手一つで光を育ててきた。

経済的に苦しい状況にある母を助けようと、毎月給料の一部を仕送りしてくれる光に対し、心苦しさを感じている。光の幸せを誰よりも強く願っており、奥川康太との結婚にも賛成するが…?

武田 玄(たけだ・げん) ……… 三宅 弘城


池内光の会社の部長。かつて部下だった森山(尾田)信に強烈なライバル意識を持っていた。光のことが好きだったが、フラれた過去がある。現在は人知れず、部下の豊野秀子と親密な関係にある。

奥川 美佐(おくがわ・みさ) ……… 榊原郁恵


奥川康太の母。料理研究家。夫は不動産で成功している金持ち。一人息子の康太を溺愛している。

康太が自分には何ひとつ報告せぬまま光と付き合っていた上に、いきなり結婚したいと言い出したことが気に入らず、光に対してさまざまな形で陰湿な嫌がらせをする。

森山 蘭(もりやま・らん) ……… 水野 美紀


森山信の妻。小さい頃からずっと信のことが好きだった。信が夫となった現在も、彼のことを激しく愛しており、東京勤務にも同伴する。

そんな中、信と光が再び接触しだしたことに勘づき、猛烈に嫉妬の炎を燃やしていくことに…。
過去に、ある事件に巻き込まれて以来、右足が動かない。