真昼の悪魔 田中麗奈は父を…

土ドラ「真昼の悪魔」は、田中麗奈さん演じる大河内葉子の悪魔っぷりが半端ないドラマで、話題になっていますね。ドラマの中で、お父さんもキーパーソンになっているようです。

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田中麗奈演じる大河内葉子は父を…

真昼の悪魔で、もう一人重要な人物がいます!それは田中麗奈さん演じる大河内葉子の父で、村井国夫さん演じる大河内徳広。この父は娘の過去を本当は知っていた唯一の人物であったのだが、娘の葉子に手を下されてしまう…

唯一、本当の葉子を知っていた父、徳広を死亡させなければならないのか…。それはただ利用価値がなくなったからという理由。そんなことで人を殺すのか!とドラマごときに少し怒ってしまう私…わかってはいるけど…。

実は、幼いころから感情が欠落していた葉子は、帰宅中にベンチでお絵かきをしていて、顔は動物やらの顔を貼り付けるといった不気味な女の子だった。その日帰宅中に同じ小学校の女の子が誘拐されていくところを偶然見かけてしまう。警察が来て「誘拐された女の子のことを知らないか」と訪ねてきたが、知らないとうそをついた。

その過去を、父・徳広は死の直前、「わたしはそのことを知っていたぞ、本当はこうだったのだろう」と問いかけたが、娘の葉子は、悪になっているため更に取り乱してしまう。幼いころに父・徳広がもっとわかっていて、葉子を助けてあげられていたら!感情が欠落していてもこんな大人にはならなかったのではないか!

と思ってしまうシーンで徳広は亡くなっていってしまった、過去のことを知る重要人物がもう誰もいなくなってしまったのではないか…。私の中で何とも一番気がかりなシーンです。

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