コードブルーキャスト相関図はこちら

2017年7月スタートする『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』は、いよいよもう少しで始まりますね!

コードブルーは、2008年7月、日本初めてのドクターヘリをテーマに取り上げたドラマとして話題となりました。当時14機だったドクターヘリが、今では50機まで達するほど影響を与えるドラマとなりました。

コードブルーのメインの5人は、全員が主役級の俳優となりました。5人が揃ったことはとても嬉しいですし、奇跡に近い出来事だと思います。

放送が開始する前に、コードブルーキャスト相関図をご紹介したいと思いますので、参考にして下さいね!

コードブルーキャスト相関図その1

コードブルー3rdに出演するキャストの相関図(画像)をご紹介していきたいと思います。

藍沢耕作(山下智久)

翔陽大学附属北部病院の救命救急センターを離れ、脳外科医として研鑽をつみさらなる高みをめざし日々オペを行っている。

脳外科医で働く藍沢の元に強力なライバル新海が現れます。脳外科では世界屈指の水準を誇るトロント大の臨床医師の座を藍沢は新海と争っていたのでした。

白石は藍沢に「お願いだから戻ってきて!」と相談しますが藍沢は「それはできない、今は脳外のほうが面白い」と断ります。

白石恵(新垣結衣)

人手不足の翔北救命救急センターで今やフライトドクターのスタッフリーダーとして活躍します。

白石は人材不足の中、救命センターに新たにフライトドクターを目指すフェロー研修生がやってきます。白石は人手不足の中必死に育てようと励みます。

緋山美帆子(戸田恵梨香)

翔北病院を離れ周産期医療センターで産婦人科医としての道を歩んでいました。

冴島はるか(比嘉愛未)

今もフライトナースとしての道を究め続けエースとして活躍中です。今回は、新人フライトナースの指導も行います。

藤川一男(浅利陽介)

藤川も白石と共に翔北救命救急センターを支える整形外科専門医として活躍中です。かつては臆病者で他の4人に比べると実力不足でした。

コードブルーキャスト相関図その2

コードブルーキャスト相関図について、その他のキャストをご紹介していきたいと思います。

橘啓輔(椎名桔平)

救命救急部長として活躍を続けているが現在、息子についてある厳しい局面に立たされていたのでした。父親として息子とどう向き合うのか注目です。

名取颯馬(有岡大貴)

名取病院の一人息子で、医師に対する技術はあるか情熱がない様子。人手不足の中白石は彼らを指導していきます。

灰谷俊平(成田 凌)

肝心な時に腰を抜かしてしまうダメな新人フライトドクターです。若い頃の藤川にどこか似ている様子ですね。

横峯あかり(新木優子)

医療ドラマに憧れて、医師を目指している状態で、とても積極的な性格。実際に医療に携わった横峯は医療ドラマと比べてどう感じたのか注目ですね。

雪村双葉(馬場ふみか)

新人フライトナースを目指しており時にはキツイ暴言を吐く事もある。プライドが高い雪村は指導役の冴島とどんなドラマが見られるのか楽しみです。

新海広紀(安藤政信)

藍沢の強力なライバルで、世界屈指の水準を誇るトロント大へ臨床医師として選ばれるかどうかの席を争っていきます。

脳外科で働く藍沢とどんな白熱なオペシーンが見られるのか注目ですね。その他のキャストが分かり次第随時紹介していきたいと思います。

コードブルーキャスト相関図のまとめ

今回コードブルー3rdに出演するキャストの相関図をご紹介しました。2010年のコードブルーから7年ぶりに帰ってきますが放送が待ち遠しいですね。

コードブルーのメインキャスト5名は、それぞれの人生を歩んでいたのでした。

藍沢は翔北病院から離れて脳外科医として活躍しています。そして緋山はフライトドクターではなく現在産婦人科医として活躍しているのでした。

コードブルー2ndを見ていると、なんとなくその道になった理由が分かりますね。

白石、冴島、藤川はフライドドクター、ナースとして人手不足の中懸命に活躍するのでした。

そして今回の相関図の目玉は、新人フライトドクター、ナースが登場します。5名とのやり取りにも注目して見たいと思います。

そんな、コードブルーの前作は、こちらから見れます↓

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